ひでじろうは、私の祖父の営んできた会社、加藤秀次郎商店から取った私のペンネーム、この10年ほど使っている。私は、海外と蜜に接するジャパン21の代表をこの13年間務めている。その分、普通の日本人と異なる部分と、それ故に日本を愛する部分が交錯していると自覚している。日常の生活から、感性の趣くまま、とりあえずブログなる手段を通じて、書いてみようと思う
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NHKの大河ドラマも秀吉と茶々の「愛」の話題も今が旬、美しいドラマでの愛情表現も良いが、

●    秀吉は1537年生まれ、茶々は1569年生まれ、1589年に茶々が側室になった時は、秀吉52歳、茶々20歳
●    秀吉は、小男で身長150センチほど茶々は大女で身長168センチ、夫々の肖像がを見て体重を予測すると、秀吉50KG以下、茶々(淀の君)70KG以 上
●    その「愛」の成果物、秀頼は、197センチ・160KGの巨人

そこで、当時と現代の平均寿命の差(多分15歳程度)や平均身長の差(10-15CM程度)の差、を勘案して、思いつくキャスティングを想像すると、

●    秀吉は65歳になった岡村、茶々は25歳の静ちゃん、そしてその愛の成果物である秀頼はさしずめ??本当かよ!!

ネットで知りうる範囲では、これが正解。戦国の世、武家の価値は、家が存続して(子供がたくさん出来て)強いことが絶対条件、従って、「美人」とは、「強い子供が沢山できそうな」が基本とは思うものの、

然し、この配役、なかなかシュールでは!!そしてその「愛」の姿は??
秀吉にとってのこの「愛」は、戦い??

勿論、秀頼が秀吉の子供でない説もある。


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