ひでじろうは、私の祖父の営んできた会社、加藤秀次郎商店から取った私のペンネーム、この1年ほど使っている。私は、海外と蜜に接するジャパン21の代表をこの8年間務めている。この25年間、テクノロジーの畑で事業開発と運営の仕事をしてきた。通算の海外出張は150回ほど、その内、米国が50回、イスラエル、50回、その他、50回が概略。海外からのゲストの対応を含めると、半分は日本語で生活し、半分は英語で生活している。その分、普通の日本人と異なる部分と、それ故に日本を愛する部分が交錯していると自覚している。日常の生活から、感性の趣くまま、とりあえずブログなる手段を通じて、自己の表現をしてみたいと思う。
本日JBLのスピーカーがやってきた。年末にヤフオクで遊んでいたら、予期せずに落札してしまって、少し無理をして買ってしまった。オフィスの仲間に不人 気は承知であることに間違いはない。何せ重量が、100kg近くもあり引越しは大変。1982年当時の発売価格は2本で130万円ほど、ヤフオクの価格 は、約30万円。両方で、約30%ほど。200kgとすると、キロ当たりの価格は、約7000円ほど、肉屋ではない? 昨今のオーディオ事情は、大型のス ピーカーなんて代物は、時代遅れかもしれない。
さて、例によって真空管のアンプで鳴らす。
● コルトレーンの興奮、マイルスの知性とエネルギー
● レイ・チャールズや
● ベースのリズムを刻む音
● オーケストラのスケール間
どれも、今までにない迫力で迫ってくる。
ヤフオクでのユーザーからの直接の購入で少し心配したが、危惧だったようだ。残された人生の良き友になってくれそうだ。
今年のオフィスのアトラクションがひとつ増えた。ワインでも飲みながら、1960年代のLPでも聴こう!!
さて、例によって真空管のアンプで鳴らす。
● コルトレーンの興奮、マイルスの知性とエネルギー
● レイ・チャールズや
● ベースのリズムを刻む音
● オーケストラのスケール間
どれも、今までにない迫力で迫ってくる。
ヤフオクでのユーザーからの直接の購入で少し心配したが、危惧だったようだ。残された人生の良き友になってくれそうだ。
今年のオフィスのアトラクションがひとつ増えた。ワインでも飲みながら、1960年代のLPでも聴こう!!