ひでじろうは、私の祖父の営んできた会社、加藤秀次郎商店から取った私のペンネーム、この1年ほど使っている。私は、海外と蜜に接するジャパン21の代表をこの8年間務めている。この25年間、テクノロジーの畑で事業開発と運営の仕事をしてきた。通算の海外出張は150回ほど、その内、米国が50回、イスラエル、50回、その他、50回が概略。海外からのゲストの対応を含めると、半分は日本語で生活し、半分は英語で生活している。その分、普通の日本人と異なる部分と、それ故に日本を愛する部分が交錯していると自覚している。日常の生活から、感性の趣くまま、とりあえずブログなる手段を通じて、自己の表現をしてみたいと思う。
一年に何回も同じところに出かけるとお土産には悩むところ、段々と喜ばれなくなる。
イスラエル出張歴50-60回を数える私としては、家族、オフィス共々、あまり喜ばれるものはない。
そんな中、少なくとも拒絶されていないのが、お茶。
あまり知られていないと思うが、現地には色々な(怪しげな)お茶がある。緑、黄色、赤、橙、黒、何色位になるだろうか。スーパーのお茶のコーナーには、30種類とか50種類とか、ティーバッグの山積みされている。それを適当に数種類選んで買ってくる。実は、帰りのソウルの空港で、韓国の高麗人参茶の粉末も買って来た。
業者の持ってくるコーヒー、イスラエルのハーブティー、韓国の高麗人参茶、オフィスは、いろいろなお茶のコンペ状態。
コーヒーは、仕事を進める為テンションを上げる道具、ティーは、人に一時の癒しを与えて落ち着かせる道具、そんな気がしてならない。
イスラエル出張歴50-60回を数える私としては、家族、オフィス共々、あまり喜ばれるものはない。
そんな中、少なくとも拒絶されていないのが、お茶。
あまり知られていないと思うが、現地には色々な(怪しげな)お茶がある。緑、黄色、赤、橙、黒、何色位になるだろうか。スーパーのお茶のコーナーには、30種類とか50種類とか、ティーバッグの山積みされている。それを適当に数種類選んで買ってくる。実は、帰りのソウルの空港で、韓国の高麗人参茶の粉末も買って来た。
業者の持ってくるコーヒー、イスラエルのハーブティー、韓国の高麗人参茶、オフィスは、いろいろなお茶のコンペ状態。
コーヒーは、仕事を進める為テンションを上げる道具、ティーは、人に一時の癒しを与えて落ち着かせる道具、そんな気がしてならない。