ひでじろうは、私の祖父の営んできた会社、加藤秀次郎商店から取った私のペンネーム、この1年ほど使っている。私は、海外と蜜に接するジャパン21の代表をこの8年間務めている。この25年間、テクノロジーの畑で事業開発と運営の仕事をしてきた。通算の海外出張は150回ほど、その内、米国が50回、イスラエル、50回、その他、50回が概略。海外からのゲストの対応を含めると、半分は日本語で生活し、半分は英語で生活している。その分、普通の日本人と異なる部分と、それ故に日本を愛する部分が交錯していると自覚している。日常の生活から、感性の趣くまま、とりあえずブログなる手段を通じて、自己の表現をしてみたいと思う。
本件、3月19日にプレスリリース、21日には、日経産業新聞の一面、4月1日には、テレビ東京のワールドビジネスサテライトのトレタマ(ビデオもあります)で取り上げられるなど、現時点までに取り上げられた媒体数が約30、お蔭様で、結構な反響を頂戴した。
そんな中で、質問として挙げられたのが以下の様なリスト。一日一膳ではないが、順番に議論していこうと思う。異論・反論・ご意見等があれば、ブログ中でコメントしてもらえば幸いである。
● これは電子辞書ですか?
● なぜ、翻訳機でないの?
● なぜ、翻訳機でないの?
● なぜ、パソコンに接続しないの?
● 日本語特有の問題とは、どんなものがあったの?
● なぜ、大きな文字を読めるようにしなかったの?
● どんなユーザーがどんな使い方をするのを想定してるの?
● 手書き認識はできないの?
● なぜ、日本語の発音をしないか?
● 今後の開発テーマは?
● その他
多少、生産側の勝手な理屈もあるとは思うが、技術的な制約があるのも現実、あるべき姿とできることも必ずしも同じでもない。それを承知の上で、議論できればと思う。
● その他
多少、生産側の勝手な理屈もあるとは思うが、技術的な制約があるのも現実、あるべき姿とできることも必ずしも同じでもない。それを承知の上で、議論できればと思う。
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